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新築着工数70万戸時代に必要なこと


永代ビルダー塾のブログ


住宅棟数は駆け込み後、落ち込むことが想定されています。


実際にはどのくらい落ち込むと言われているかご存知でしょうか?

もともと100万戸あり、今後は70万戸とされています。

30万戸も減り、だいぶ市場が荒れることも考えられます。


しかし、今までの棟数が異常だったのです。


人口1億2800万人の規模で100万戸だったのです。

空家の数を考えれば、40万戸から50万戸程度が適正な数と言えます。

当面は新築の住宅着工数は70万戸と想定されています。

棟数が減ったとしても、既存の建物の老朽化は進んでいます。

東日本大震災以降、耐震性に対する要求は高まっています。


空家の数も多く、手入れが滞っており、耐震性にも問題のある住宅も沢山あります。


新築だけではなく、性能を備えた住宅に住みたいという声は大きいのです。

こうした要望に応じることのできることも、売り手側には必要なことと言えます。


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2013/10/29

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